Nikon Imaging
Japan

D5600 に使用できるレンズについて教えてください

D5600 で使用できるレンズについては、以下のとおりです。


< CPU レンズ >

D5600 のオートフォーカスでピントを合わせるには、AF-S/AF-P/AF-I いずれかのレンズが必要です。
それぞれのレンズの見分け方は、以下の部分に表記されています。

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D5600 で使用できる CPU レンズの仕様によるファインダー撮影時の制限は、以下のとおりです。
 
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※1 フォーカスポイントの選択によりスポット測光エリアの移動が可能です。
※2 PC-E NIIKOR 24mm f/3.5D ED を装着してレボルビング操作をすると、レンズのシフトノブがカメラボディーに接触する場合があります。また、シフトおよびレボリビングの組み合わせによっては、レンズとカメラボディーが接触して操作が制限される場合があります。
※3 アオリ操作をしているときは適正露出になりません。
※4 アオリ操作をしていない場合のみ可能です。
※5 シフトおよびレボルビングの組み合わせによっては、レンズとカメラボディーが制限される場合があります。
※6 アオリ操作をしているとき、または開放絞り以外のときは適正露出になりません。
※7 合成絞り値が F5.6 以上明るい場合に使用できます。
※8 AF80-200mm f/2.8S、AF35-70mm f/2.8S、AF28-85mm f/3.5-4.5S(New)、AF28-85mm f/3.5-4.5S レンズを使用し、ズームの望遠側かつ至近距離で撮影した場合、ファインダースクリーンのマット面の像とフォーカスエイドのピント表示が合致しない場合があります。ファインダースクリーンのマット面を利用してピント合わせをしてください。
※9 開放F値が F5.6 以上明るいレンズのみ使用できます。
 
 
< CPU レンズについてのご注意 >
AF-S/AF-P/AF-I 以外のオートフォーカス(AF)レンズを装着しても、D5600 ではオートフォーカス撮影ができません。
また、IX ニッコールレンズは装着できません。

 

< CPU レンズ、G タイプ/E タイプ/D タイプレンズの見分け方 >
 
                      CPU信号接点
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                                   絞りリング
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絞りリングのある CPU レンズを取りつける場合は、最小絞り(一番大きい数字)にし、ロックしてください。






< 非 CPU レンズ >

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※1 一部装着できないレンズがあります。< 使用できない非 CPU レンズ >をご参照ください。
※2 開放F値が F5.6 以上明るいレンズのみ使用できます。
※3 露出インジケーターは使用できません。
※4 フラッシュ同調シャッタースピードより1段以上低速のシャッタースピードで使用できます。露出インジケーターは使用できません。
※5 アオリ操作を使用していない場合のみ可能です。
※6 合成絞り値が F5.6 以上明るいレンズのみ使用できます。
※7 縦位置にして装着してください(装着後、横位置に戻すことは可能です)。

 
< 非 CPU レンズについてのご注意 >
 
 
 
< 使用できない非 CPU レンズ >

以下の非 CPU レンズは使用できません。
無理に装着しようとするとカメラやレンズが破損するため、ご注意ください。

このQ&Aの対象製品

デジタル一眼レフカメラ

D5600

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