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【修理前診断】【スピードライト】赤目軽減発光が十分に機能しない

赤目軽減発光が十分に機能しない場合は以下をお試しください。

1.ニコンクリエイティブライティングシステム(CLS)対応一眼レフカメラまたはデジタルカメラか確認してください。

CLS非対応カメラでは赤目軽減発光撮影は行えません。下記のCLS対応カメラをご使用いただくと、本発光直前に微小な光量で3 回発光し、目が赤く写る現象を弱めた撮影ができます。

【CLS対応カメラ】
 FXフォーマット/DXフォーマットのニコンデジタル一眼レフカメラ(D1シリーズ、D100を除く)
 F6、ニコンデジタルカメラCOOLPIX(P7000、P6000)



2.カメラ側で赤目軽減発光に設定にしているか確認してください。

カメラの設定で、[フラッシュモード]を[赤目軽減発光]に設定してください。



3.赤目軽減発光機能のあるスピードライトか確認してください。

SB-300には赤目軽減発光機能がありません。



上記をお試しいただいても解決しない場合

弊社サービス機関へ修理をご依頼ください。
修理のご依頼方法につきましてはこちらから確認できます。
 
上記の内容は、ご使用される製品によって該当しない場合や搭載されてない機能等が含まれる場合がございます。
ご確認いただく際はダウンロードセンターより製品ごとの使用説明書や活用ガイドをご参照ください。

 
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